室に入れる順も研ぎの深さも俺が決めると言う塗師の親方に夜ごと漆の室へ通わされ、匂いの移った指先だけで焦らされ孕むまで注ぎ込まれて可愛がられる木地師の話♡♡♡

作品分析

新規性
100点
コストパフォーマンス
98点
おすすめ度
95点
ノベル 50% OFF 調教 主従 焦らし 中出し 溺愛 職人 種付け 執着

室に入れる順も研ぎの深さも俺が決めると言う塗師の親方に夜ごと漆の室へ通わされ、匂いの移った指先だけで焦らされ孕むまで注ぎ込まれて可愛がられる木地師の話♡♡♡

首輪と鍵 発売日: 2026-10-24
¥495
即時ダウンロード可能
手が漆に負けた年から他人の木地を握れなくなった塗師・天満知嗣に、室の鍵を預かる代わりに夜の塗りの手順をすべて明け渡す一条を結ばされた木地師の中溝柚葉が、室に入れる順も研ぎの深さも彼に決められ、漆の匂いが落ちない指先だけで焦らし抜かれ、孕むまで種を注がれた末に、自分の手のほうを彼の手として差し出す側へ回る。
準備中

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